2009-04-23
2009-04-18
千本桜in福島
2009-03-31
NARS と M・A・C
最初、ゴールドっぽい濃いブラウンを探していておりました。
まぁんーそれは一番上に重ね用に使ってたM・A・Cさんがちょうど切れてしまったため。でもって今回はヌーディーにブラウンのパープル入りの色。
パープル~?パープル…
抵抗あったけど、メイクさんが付けてくれるもんだからされるがまま。
んーやっぱり付けてもらわないとわからないもんですね。
いーんでないの?ん~素敵な色です。
近頃の私の眼の上には比較的4色乗っております。
NARS ■デュオクリームアイシャドー2903(廃番…泣)
:淡いピンクをアイホールに
↓
MAC ■Gold限定色
:眼のまわりいーっぱハイライト(くすみ散らすの必至の巻き)
↓
NARS ■デュオアイシャドー3051
:エンジ系の深い深い色を眼の際と外側、下に。
↓
(ここに今回のNARSさんが登場するわけです)
↓
MAC ■ブラックタイド→これこそ真っ黒アイシャドー。
:目の際ぎりぎり、これで眼が完成する。 最近気づくと、私の顔の色系はほとんどNARSさんへ移行しつつある。
以前はMACが大半を占めていたが、某デパート(I丹)の店員の接客にうんざりして化粧品の相談もできやしない。。。
そんなことからもう行くものかと思い、BOBBI BROWNやSUQQUを転々とし、
モウモウ泣きながらたどり着いたのがこのNARSさん。
個性的な色なんだけど、しかしながらそーでもない影の支配者的な存在。
「え~これアタクシには大丈夫かしら…」と不安になっても、決して裏切らない。
だいぶ優秀、星3つってとこです。
NARSブラッシュ(チーク)も優秀。
最近のメークの仕方として、ほっぺたに付けた後、鼻の頭、あごらへんにもつけるとか。
早速実践。んー健康的な顔色になりました。(笑
書きたいことを坦々と書いてしまった…番号とか言われてもわからんですよね…
目指せ!!TrishGoff!違うか!!!
2009-03-16
舞台
舞台「ストーン婦人のローマの春」
一人8000円のチケットだもの、何となく行かなきゃ損じゃない??
あたくしミュージカルとか好きだけど、舞台って行ったことない。
ナンと言うかイメージはちょっと臭い感じの重い感じだったから。
渋谷・パルコ劇場。初めて行った。
麻実れいが出てるってんで、ちょっとワクワクして。
この人ミステリヤスな上に素敵過ぎない?江波杏子もTVの迫力を超えてた。
想像以上にすごかった。
身のこなしや、年の割のあの体のライン、ドレスの着こなしそして、風貌。声。
んーーいい。いいね。

一幕よりも二幕の方がおもしろかった。
あの観客に想像を与えて終わるラストも好き。
帰りはその下の階のモツ鍋でしめをくくった。
ぽっと入ったモツ鍋屋にしては結構なお味で。今までいろんなモツ鍋を批評してきたが、ここは上位かも。
(どっかのブログから持ってきた画像)

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◆ストーン夫人のローマの春◆
原作 テネシー・ウィリアムズ
脚本 マーティン・シャーマン
演出 ロバート・アラン・アッカーマン
出演 麻実れい 江波杏子 団時朗 今井朋彦 パク・ソヒ 鈴木信二
ブーティ
黒い高いハイヒールを探していたのだが、あまり気に入った靴がなく、
これを見つけた瞬間、有無を言わさず購入。
日本ではあまりお世話にならないZARAさんの靴。
ヒールの高さとつま先の幅のバランスや、履いた時に出るボリューム加減。
あたくし背が高いため結構悩むところなのだがこれはヒットした。
店内で履いた時におおおおおおおって唸った。
ヒールの高さは9センチ以上。履いたら身長178センチ。
どんなに疲れていても高いハイヒールを履くと元気が出る。なんでだろう。
そして背筋が伸びてケツも上がればふくらはぎも刺激される。
なんて魅力的。女性であることに自信が持てるものだ。
日本人は猫背体質。それでもって足に脚力が少ないためか、
若い子はほとんど高い靴を履いても足が曲がって背中が曲がってみっともない。
高い靴を履くのは賛成!!!でもそんな姿勢で歩くのはもっと反対…
こういう靴をどんどん履きこなせるような女性になりたいものです。